石鹸の香りの使い方

石鹸の香りの使い方

石鹸の香りの使い方

石鹸の香りが大好きでまだ使ってない出番待ちの石鹸は、タンスの中に入れて服や下着にほんのりと香り付けをしています。
色んな香りを求めて、コレクションのように色んな種類の石鹸がいつの間にか集めてしまっています。
さて、石鹸の選び方ですが肌質によって、石鹸の選び方が変わってきますね。
それに、冬と夏の肌質は全然違います。
冬は乾燥しがちなので、しっとりタイプの石鹸を使います。
汗ばむ夏にはさっぱりタイプの潤いを残す石鹸を選びます。
しかし、気をつけたいのが洗浄力の強い石鹸は使わない方がいいと思う。
刺激が強いのと、肌に必要な油分まで落としちゃうから、もともとオイリー肌の人でも超乾燥してガサガサになってしまいます。
実は、こういうトラブルは経験したことがあります。
ニキビに悩まされて、とにかく肌を清潔にすればいいと思い洗浄力の強い石鹸を使ったら肌が乾燥して、ひび割れたような荒れた肌になってしまいました。
しばらく、皮膚科にお世話になりましたよ。
石鹸選びはキチンと自分の肌に合わせて選ぶ事が、大事だなと痛感しました。

お気に入りの美容室

スタッフ全員が女性です。そんなチラシがある日舞い込んだ。美容室である。
男性との出会いや語らいを美容室に求めている女性も多いせいか、どこの美容室にも男性スタッフは必ず存在する。
「痒いところはございませんか」とか「お湯の温度は熱すぎませんか」などマニュアル通りに細かくケアしてくれるところは確かに有難い。しかも男女の別なく感じがいいともいえる。
しかし、個人の好みで言わせてもらうなら、実は非常にストレスの原因となっているのだ。なにせ、なぜ女性が美容室に行くのかの根本を考えて欲しい。美しく変身したい、まずそれがほとんどのパーセンテージを占めるはずである。もちろん気分転換もある。けれどそれは二次的な要素で、第一はやはり少しでも美しくなりたい、それが一番だ。では、何のために?これは人それぞれだろうが、大半は男性の目を意識してということになるだろうか。つまり伴侶やボーイフレンドといった限定されたところから、漠然と異性の眼という広範囲なものも含めだ。
ならば変身の過程というものは手段である。美容室はその過程にある変身の場、手段の場であって、完成された場所ではない。見せたい相手に、見せられない場面を逐一見せなくてはいけない美容室なら、それは憩いの場ではなく、もはや苦痛の場だ。
私のお気に入りの美容室は、そんな理由から女性スタッフだけの店である。これに尽きる。

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